友好的で明るく、甘えん坊な性格のフレンチブルドッグですが、関節の病気やアレルギー性皮膚炎などになりやすい犬種であるため、食事から健康をサポートすることが大切です。
しかし、さまざまなドッグフードが販売されており、どれを選べばいいか悩んでいる飼い主さんも多いでしょう。
そこでこの記事では、フレンチブルドッグにあったドッグフードの選び方や、おすすめ商品を紹介します。

ご飯を食べない場合の原因や対策についても解説しているため、愛犬のご飯選びに悩んでいる方は、ぜひチェックしてみてください。
ここでは、「フレンチブルドッグに合うドッグフードの選び方、おススメのドッグフード」等について判りやすくまとめてみました。ぜひ愛犬のケアに役立ててください。
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- フレンチブルドッグの特徴
- フレンチブルドッグに合うドッグフードの選び方
- フレンチブルドッグにおすすめのドッグフード
- モグワン 手作りレシピに基づいて作った食いつきのよい自然派フード!
- カナガンドッグフード チキン 原材料の50%にチキンを使用し、豊富なタンパク質を摂取できる
- このこのごはん 目元、毛並み、ニオイの悩みにアプローチする小型犬に特化したドッグフード
- うまか(UMAKA) 博多水炊きの名店が作った九州産華味鳥を100%使用したドッグフード! カツオ節のいい香り
- ピッコロ いつまでも健康でいてほしいシニア犬のためのドッグフード
- アカナ・オリジン 食材にこだわり&脂肪分とカロリーを制限・・・
- ペロリコドッグフード 厳選素材で低脂肪・低カロリーを実現。グレインフリーで体にやさしい
- ミシュワン 小型犬用 厳選素材を使用した総合栄養食、食いつきのよさを追求
- 迷ったらコレ!フレンチブルドッグにモグワンドッグフードをおすすめする理由!
- まとめ
フレンチブルドッグの特徴
フレンチブルドッグは鼻が短い短頭種(たんとうしゅ)で、大きな耳や、短い被毛、がっしりした体格が特徴です。
フレンチブルドッグは、ブルドッグを改良して生まれた犬種。がっちりとした体型で、短めの毛と手足、コウモリ耳とよばれるコウモリのようにピンと尖った耳がチャームポイント。
尻尾は生まれつきとても小さいため、尻尾から感情を読みとることはできませんが、他の犬種に比べて白目の割合が多く口も大きいため表情がとっても豊かです。
気持ちがそのまま顔にでますので、その表情から感情を読みとることができます。
運動能力が高く飼い主や家族と一緒に遊ぶのが大好きです!
平均体重は約8~14kg、寿命は約10~14歳で、犬の中では短命な方。口周りから鼻にかけてのマズル部分が短いため、呼吸器系の病気にかかりやすいことが原因といわれています。
関連記事:フレンチブルドッグと暮らす前に知っておきたい大切なポイントは?
フレンチブルドッグに合うドッグフードの選び方
ここでは、フレンチブルドッグにあったドッグフードの選び方や年齢別にあったドッグフードを詳しく解説していきます!
フレンチブルドッグにはどんなドッグフードを選ぶといいのか?フレンチブルドッグの特徴や掛かりやすいトラブルなどを踏まえた上で、選び方のポイントを3つまとめてみました。
体格や筋肉維持に良質な動物性たんぱく質が必要
フレンチブルドッグは、小型犬の中でも特に大きい犬種と言われ、筋肉質でがっしりした体を維持するには動物性たんぱく質 を摂ることが大切です。
フレンチブルドッグは小型犬ではあるが、がっしりとした筋肉質体型で太りやすい。
太らないように筋肉質な体を維持するには、高タンパク質、低脂肪なドッグフードでの栄養管理と体重管理が非常に大切。タンパク質は30%以上、脂質は8.5~12%を目安にして。
フレンチブルドッグの場合、体重が1kg増えると、人間でいうなら体重50kgの人が5kg増えたことになる。2kg増えると10kgも増えたことになるので、肥満による病気のリスクを下げるためにも、ほかの犬種よりも体重管理には注意が必要です。
フレンチブルドッグは骨量が多く筋肉質な体格をしていますが、実は脂肪が蓄積されやすい体質でもあります。
そんなフレンチブルドッグの体を脂肪でブヨブヨにしないためにも、ドッグフードを検討する際には原材料や成分値の確認が大切です。
★主原料には低脂肪の肉や魚がきちんと使われているもの、数値でいうと全体の約50%~70%を低脂肪の動物性原料が占めているものが望ましいです。
★低脂肪・低カロリーの目安としては、脂肪量10%前後・代謝エネルギー340~370kcalあたりを考えておくとよいでしょう。
消化しやすいフードで胃腸トラブルを防ぐ
フレンチブルドッグは消化器官が短いことから、胃腸トラブルも多く、繊維質の多いもの、炭水化物、消化に悪いもの(えび、いかなどの魚介類など)は、消化の際に胃腸に負担がかかります。
フレンチブルドッグは太りやすい体質のため、エネルギー変換ができる脂質を含み、スムーズな消化ができる炭水化物の少なめのドッグフードを選ぶことが大切です。
消化しやすくエネルギー源にもなる脂質を適度に含み、消化しづらい炭水化物の配合が少ないドッグーフードを選んでください。また、消化不良の一因になる「早食いの防止」も心がけてください。
悪い添加物が入っていると病気や涙やけのリスクを高めてしまう
フレンチブルドッグのドッグフードを選ぶうえで、悪い添加物が入っていないかを必ずチェックしてください。
ソルビン酸カリウム、ポリリジン、亜硫酸ナトリウム、安息香酸、安息香酸ナトリウム、亜硝酸ナトリウム、プロピレングリコール、BHA(ブチルヒドロキシアニソール)、BHT(ブチルヒドロキシトルエン)、没食酸プロピル、エトキシン、エリソルビン酸、エリソルビン酸ナトリウム、セレン化合物、ソルビトール、グリシリジン・アンモニエート、グリセリン、赤102号・黄4号等(着色料)、青2号(着色料)、キシリトール、プロピレングリコール
酸化防止剤にソルビン酸カリウムやBHA(ブチルヒドロキシアニソール)、BHT(ブチルヒドロキシトルエン)等が含まれているものは、涙やけだけでなく発がん性リスクをも高めてしまう恐れがあります。
青2号・赤102号・黄4号等の着色料も消化器官に負担をかけ、涙やけを引き起こしやすいので注意しましょう。
オメガ3脂肪酸を積極的に取り入れ・・・皮膚の健康をサポート
フレンチブルドッグは皮膚病にかかりやすい犬種といわれています。
健やかな皮膚を保つためには、青魚や白身魚に含まれるDHAやEPAから摂取することができるオメガ3脂肪酸が配合されたドッグフードを選ぼう。
ただし、フードに含まれる脂質は酸化してしまうため、早めに使い切ることを意識してください。
フレンチブルドッグの皮膚を健やかに保つためにも、オメガ3脂肪酸が含まれている亜麻仁油や魚油を使ったドッグフードを選ぶようにしてみましょう。
フレンチブルドッグはもともと皮膚が弱く、細菌感染やアレルギーなどによる皮膚炎・皮膚病を抱えやすい犬種です。
皮膚病の原因には遺伝的なものやハウスダスト、花粉、ノミ・ダニなどいろんな要因が絡んでおり、中には食物に含まれるタンパク質に反応する食物アレルギーが原因で皮膚トラブルを起こす場合もあります。
◆そんな皮膚トラブル対策に役立つと考えられているのが、必須脂肪酸です。
オメガ6脂肪酸は皮膚のバリア機能を高める役割があり、オメガ3脂肪酸には炎症抑制作用があります。これらをバランスよく補うことで、皮膚トラブルの予防にも役立ちます。
ただ実際のところ、オメガ6脂肪酸を含んだドッグフードは多く存在しますが、オメガ3脂肪酸の元となる原料を含んでいるドッグフードはそう多くはありません。
軟骨成分が入っているフードで関節をサポート
フレンチブルドッグは、遺伝的に膝関節が外側に外れる膝蓋骨脱臼(しつがいこつだっきゅう)になりやすい犬種です。雑種犬に比べると、膝蓋骨脱臼になる確率は5.4倍にもなると言われている。
関節に良い軟骨成分が入っているドッグフードで、しっかりと関節をサポートしましょう。
軟骨成分の代表は、コラーゲン、コンドロイチン、グルコサミンなど。近年では、関節によい新しい成分として、MSM(メチルスルフォニルメタン)も注目されているのでチェックしてみてください。
また、成犬時までは適度に運動することで筋肉をしっかりつけて、関節をサポートします。
◆フレンチブルドッグは椎間板ヘルニアにもなりやすいので、できればドッグフードの中に骨や関節に良いとされる成分が含まれたものを選んであげると好いでしょう。
関節リウマチの予防にも役立ちます。代表的な成分であれば、関節軟骨成分のグルコサミン・コンドロイチン・コラーゲン・ヒアルロン酸などがあります。
あとは、関節痛の緩和も期待できるとされているMSM(メチルスルフォニルメタン)を配合したドッグフードもここ数年で増えてきています。
・コンドロイチン硫酸:グルコサミンと一緒に摂取することで、軟骨のクッション性や柔軟性を保つ役目を果たす。
・MSM:アミノ酸の構成要素の1つである硫黄の供給源で、骨や皮膚、コラーゲンの生成を補助。関節痛などを和らげる働きもある。
※こういった成分が配合されているかどうか、チェックしてみてください。
フレンチブルドッグにおすすめのドッグフード
ここで紹介する6つのドッグフードは、フレンチブルドッグの特徴や抱えやすいトラブルを踏まえた上で、ドッグフードの原材料・栄養成分値・製造工程などあらゆる情報を調査した上で高く評価した商品です。※ただし完全さを保証するものではありません。
モグワン 手作りレシピに基づいて作った食いつきのよい自然派フード!

食いつきも安全性も譲らない、高品質な素材をたっぷり使用したドッグフードです。
人間用の食品と同等基準で管理された、ヒューマングレードのチキン生肉や生サーモンなど、動物性タンパク源を50%以上も含有しつつ、バランスを考えて野菜とフルーツもたっぷりブレンドしました。
栄養バランスを重視する飼い主でも大満足の嬉しい配合となっています。
グレインフリー(穀類不使用)、香料・着色料不使用だから、素材にこだわりたい飼い主でも手に取りやすい、素材そのものの香りだけなのに、90%の人が食いつきのよさを評価しています。
普段なかなかドライフードを進んで食べてくれない愛犬にも、試してみる価値がありそうです。
常にモニタリングされた生産ライン、最新の設備による品質チェック、パッキング前の分析など、徹底的な管理を必須とする欧州の厳しい基準をクリアした、イングランドの工場で生産する安全性へのこだわりも魅力です。
◆太りやすい、お腹や皮膚が弱い、アレルギーが心配…など、フレンチ・ブルドッグのあらゆる悩みに対応しやすいのがこのモグワンです!モグワンはサーモンによるオメガ3脂肪酸が豊富なので、免疫力向上による皮膚トラブルの予防も期待できます。
炭水化物源には低GI値食品のサツマイモが使われています。
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カナガンドッグフード チキン 原材料の50%にチキンを使用し、豊富なタンパク質を摂取できる
カナガンは、イギリス産の高品質ドッグフードとして有名で、厳選された食材が使用されているドッグフードです!
タンパク質が豊富なチキンを主原料としていることはもちろん、高品質で新鮮な食材を厳選。使われている食材は人間用の食品工場で加工・出荷されています。
また、カナガンは専門家の分析をもとに栄養素をバランスよく配合しており、タンパク質やビタミン、ミネラルといった健康を維持するのに必要な成分が多く含まれています。
小粒タイプなのでフレンチブルドッグでも食べやすく、健康面を気にしている飼い主さんにもぴったりです。
カナガンは犬本来の食性を考慮したドッグフードで、なおかつ健康サポートにも配慮されています。
このこのごはん 目元、毛並み、ニオイの悩みにアプローチする小型犬に特化したドッグフード
子犬からシニアまで全ステージに対応する、小型犬に特化したドッグフード。高タンパクな肉類、タンパク質の分解を助ける青パパイヤなどをバランスよくブレンドし、美しい毛並みの維持をサポートします。
モリンガ、まぐろ、さつまいもといった、食物繊維やカリウムがたっぷり含まれる天然素材も使用し、健やかな目元をキープ。さらにお米由来の乳酸菌を配合し、便のニオイにも配慮している。
粒にはオイルコーティングを施さず、香料や着色料、酸化防止剤などは無添加。定期コースなら約15%オフで購入できるので、体によいものを長く与えたい人におすすめです。
うまか(UMAKA) 博多水炊きの名店が作った九州産華味鳥を100%使用したドッグフード! カツオ節のいい香り
水炊きの料亭「博多華味鳥」を運営する会社が製造したドッグフード。人間が食べてもおいしい新鮮な九州産華味鳥を100%使用している。飼育から調理まで一貫して自社で行っているこだわりも魅力。天然素材にこだわっているから、カツオ節のいい香りが感じられる。
人間の食べ物ほど規制が厳しくないドッグフードだからこそ、安全性や衛生面にしっかりこだわって製造。製造管理と品質管理の規格「GMP認証」や衛星管理に関する「ISO認証」など、衛生的で安全な工場であるために必要な認証はすべて取得し、品質を厳しく管理しながら製造している。
シンプルな天然素材に、「グルコサミン」や「コンドロイチン」も含有しているから、足腰が気になりはじめた老犬にもおすすめ。
ピッコロ いつまでも健康でいてほしいシニア犬のためのドッグフード

日常的に散歩を20~30分ほどしているのであれば、ピッコロのような高タンパクドッグフードもおすすめです。
アカナ・オリジン 食材にこだわり&脂肪分とカロリーを制限・・・
ぺットフードのアカナ・オリジン脂肪分とカロリーを制限しつつ食材にこだわったドッグフードです。
主原料にタンパク質が豊富な新鮮鶏肉を使用しつつ、脂肪や炭水化物の量を制限する独自のレシピを採用しています。
そのため、「タンパク質が豊富なドッグフードをあげたいけど体重管理はしっかりしたい飼い主さん」におすすめです。
また、穀物は一切使用せず、低GIの野菜や果物など食材に拘って作られているため、すこし価格が高いのが難点です。
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ペロリコドッグフード 厳選素材で低脂肪・低カロリーを実現。グレインフリーで体にやさしい
質のよい肉類と食物繊維たっぷりの野菜を使用し、おいしさはもちろん低カロリー、低脂質にこだわって開発されたドッグフードです。
100gあたりのカロリーが326.9kcalと少なく、フードの量を減らさなくても摂取カロリーを抑えられます。
コレステロールが低いダック、チキンや白身魚をブレンドし、動物性タンパク質をバランスよく摂取できます。そのほか、セージやショウガといった30種類以上の野菜とハーブを配合し、ミネラルやビタミンもしっかり補うことができます。
犬が消化しにくい穀物、香料と着色料は不使用、また約9mmのクロス型の粒は、丸呑みや早食い防止に役立ちます。
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ミシュワン 小型犬用 厳選素材を使用した総合栄養食、食いつきのよさを追求
小型犬の健康に向き合って開発された20歳を目指すドッグフード。総合栄養食の基準を満たしているから、サプリメントに頼ることなく健康を維持しやすいフードです。
人間でも食べられるクオリティの馬肉、鶏肉、まぐろ、緑イ貝、乳酸菌、12種類の国産野菜などをふんだんにブレンド。
たんぱく質やビタミン類はもちろん、気になるお腹や関節の健康まで考えた、小型犬に必要な栄養素がぎゅっと詰まっています。
食べやすさにもこだわり、粒を1cm以下の楕円形に設計。オイルコーティングのない砕けやすい粒が幼犬・老犬にも優しく、ずっと食べ続けられます。
袋を開けたとたんに広がるかつおだしの香りに、愛犬もきっと飛びついてくれるはず。
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迷ったらコレ!フレンチブルドッグにモグワンドッグフードをおすすめする理由!
特定のドッグフードを強くおすすめするつもりはありません。
ここはあくまでも「私達チーム」が選んだドッグフードとして参考にしていただきたいのですが、なぜフレンチブルドッグにモグワンを選んだのか?その理由を簡単にまとめてみました。
・サーモン由来のオメガ3脂肪酸が豊富。
・タンパク質・脂質・炭水化物・カロリーのバランスがいい。
・低脂肪・低炭水化物だからフレンチブルドッグにも合わせやすい。
・食材のもつ栄養素が生かされるよう丁寧に加工されている。
・関節に良いグルコサミン・MSM・コンドロイチンが配合されている。
・理想のウンチになるほど消化性が高い。
「私達のチーム」がフレンチブルドッグにおすすめしたい餌としてモグワンを選んだ理由は、健康的な体を維持するために必要な5大栄養素(タンパク質・脂質・炭水化物・ビタミン・ミネラル)をバランス良く含んでいるからです。
極端に動物性タンパク質が多いのも内臓への負担が心配だし、かといって低タンパク過ぎると筋力の衰えや被毛トラブルの誘発などが心配です。
その点、モグワンは原材料の約半分が肉と魚で作られているという理想の配合量です。
また、手作りレシピを再現したドッグフードであること、そして何かトッピングをすることも考えて栄養バランスが調整されているのもモグワンの特徴になります。
どれを買ったらいいか迷ったら、
一度モグワンのようなドッグフードを試されてみるといいと考えます。
ここでは、「フレンチブルドッグに合うドッグフードの選び方、おススメのドッグフード」等について判りやすくまとめてみました。ご心配な点や不明な点は、解決できましたか?
◆しつけだけではない、犬を飼うに際して必要なことなど、
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なるべく添加物の少ない、良質な動物性タンパク質を使用した商品
を選んでランキングしているので、
大切なワンちゃんのためのドッグフード選びのご参考にしてみてくださいね。
愛犬の健康を守ることができるのは飼い主さんだけです。
正しい知識を持って、毎日の愛犬の生活にお役立ててください。
この記事が少しでもお役に立てたら幸いです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
モグワンの特徴
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